3分くらいだけ時間を見つけた 平スポ石井です。

今日と明日の2日間で、19組のパーソナルトレーニングとパーソナルリハビリテーションの予約が現時点で入っています。

これは平スポ全体でなく、僕個人の話です。他のスタッフも状況は似たり寄ったりでしょうか。

沢山の人に愛され、本当にありがたいことです。

しかしその分、ブログを書く暇がありません。

ところで、携帯の方は画面に映らないのですが、

パソコンでは右側に「ブログテーマ一覧」というメニューが出ています。

先にテーマを作って、いまだに「平スポのメニュー」など編集て来ていない記事が多い(汗)のですが、更に動画メニューを付け加えました。

これまで撮り溜めたものを始めとして、少しずつ、人知れず、追加していく予定ですので、

気が向いたら、そちらの記事もみてくださいね。

仕事行ってきます!

Author Profile

石井 隆行
石井 隆行株式会社アスリートネット湘南 代表取締役Twitter:@hiraspo
 1969年静岡県伊東市生まれ
 
 静岡大学教育学部卒業
 呉竹鍼灸専門学校卒業
  
 針師・灸師・あん摩マッサージ指圧師
 NSCA CSCS
 小学校教員免許状
 中学校保健体育教員免許状
 加圧トレーニング特定資格者・加圧トレーニングスペシャリスト
 ケトジェニックアドバイザー
 ライフキネティックパーソナルトレーナー
    ほか・・・


静岡大学在籍時、「資格」も「技術」も「コネ」もない状態にもかかわらず
「オリンピックに選手を連れていく!」と豪語。

当時珍しい学生トレーナーの先駆者となるが、医療国家資格を持たない者が、選手の身体を触るのがご法度であった当時、テーピングを巻くどころかパートナーストレッチをする程度でも「あいつは資格を持っているのか?」と陰口をたたかれ、資格を取る事を決意。
大学卒業後、鍼灸マッサージの専門学校へ通う。

専門学校在学中に、スポーツ界では「応急処置や緊急時に資格なんていってられないだろ」という風潮が高まり、そこから済し崩し的に、卒業時には「誰でも」選手の身体を触ってもよい様な状況になっていた。
そんな状況に嫌気をさしつつも、自身の大学時代に専攻していたバイオメカニクスと手技療法を組み合わせた独自の手法が評判を呼び、「本当に信頼できる身体のスペシャリスト」と多くのアスリートから信頼を獲得、1996年のアトランタ五輪より5大会連続でクライアントのオリンピック出場に貢献する。

現在「平塚スポーツケアセンター」での活動を生業としつつ、
大学時代に描いたその夢を叶えながら、更に大幅修正を加え、現在に至る。