そりゃ、普段指導している選手が2チームも決勝で負けたら、ご機嫌斜めですよ汗

で、僕がこれくらいご機嫌斜めなんだから、きっと選手はもっと悔しいはず・・・

このブログを書いている最中、

「社長はいつも負けるとご機嫌斜めになるにひひ」って指摘を受けましたあせる 

さあ、気持ちを切り替えて行きましょう!

平スポ石井ですグッド!

そういえば、普段は絶対買わないんだけど、

今回はなんとなく、内容が面白そうだったので

正確に言うと、内容が正しそうだったので)

買ってみました。

平塚のプロトレーナーがいる治療院-NCM_0180.JPG

買って、もう1週間以上経つのだけど、まだ1ページも読んでません汗

平塚のプロトレーナーがいる治療院-NCM_0181.JPG

ちょっと、開いてみました。

う~ん、やっぱり正しそうだ。

暇な時間が出来たら読んでみよう。

平塚スポーツケアセンター

http://www.athlete-net.com/

0463-25-4871

以下のブログも見てください!

海老名加圧スタジオANS専用ブログ
 
海老名の隠れ家的トレーニングジムANS

キレイになりたい方は必見、女性理学療法士Toyoのブログ
 
アスリート系女性理学療法士の『健康美』  

Author Profile

石井 隆行
石井 隆行株式会社アスリートネット湘南 代表取締役Twitter:@hiraspo
 1969年静岡県伊東市生まれ
 
 静岡大学教育学部卒業
 呉竹鍼灸専門学校卒業
  
 針師・灸師・あん摩マッサージ指圧師
 NSCA CSCS
 小学校教員免許状
 中学校保健体育教員免許状
 加圧トレーニング特定資格者・加圧トレーニングスペシャリスト
 ケトジェニックアドバイザー
 ライフキネティックパーソナルトレーナー
    ほか・・・


静岡大学在籍時、「資格」も「技術」も「コネ」もない状態にもかかわらず
「オリンピックに選手を連れていく!」と豪語。

当時珍しい学生トレーナーの先駆者となるが、医療国家資格を持たない者が、選手の身体を触るのがご法度であった当時、テーピングを巻くどころかパートナーストレッチをする程度でも「あいつは資格を持っているのか?」と陰口をたたかれ、資格を取る事を決意。
大学卒業後、鍼灸マッサージの専門学校へ通う。

専門学校在学中に、スポーツ界では「応急処置や緊急時に資格なんていってられないだろ」という風潮が高まり、そこから済し崩し的に、卒業時には「誰でも」選手の身体を触ってもよい様な状況になっていた。
そんな状況に嫌気をさしつつも、自身の大学時代に専攻していたバイオメカニクスと手技療法を組み合わせた独自の手法が評判を呼び、「本当に信頼できる身体のスペシャリスト」と多くのアスリートから信頼を獲得、1996年のアトランタ五輪より5大会連続でクライアントのオリンピック出場に貢献する。

現在「平塚スポーツケアセンター」での活動を生業としつつ、
大学時代に描いたその夢を叶えながら、更に大幅修正を加え、現在に至る。