ちょっと空いた時間にタウンニュースを見ていたら・・・

某高校陸上部の記事が
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全国高校総体南関東大会で400mリレー、1600mリレーで男女共にV独占!

インターハイ出場

そして写真の中にちらほらと知ってる顔があったり

中には1年生の頃から身体のケアをみてる子もいます。

南関東大会の後のケアの時も

「リレーで優勝できましたあ」

「お~そうなんだ~!」

なんて話はしたけどさっぱりした子でサラッと話すからサラッと流しちゃってました。

こうゆう記事でみちゃうとやっぱすごい事だよね。

次に来た時に改めてすごいじゃん!って言おう(今更?)

平塚スポーツケアセンター
ご予約・お問い合わせ⇒
0463-25-4871
http://www.athlete-net.com/


海老名・加圧スタジオANS

http://www.ebinans.com/index.html
046-239-3503

Author Profile

石井 隆行
石井 隆行株式会社アスリートネット湘南 代表取締役Twitter:@hiraspo
 1969年静岡県伊東市生まれ
 
 静岡大学教育学部卒業
 呉竹鍼灸専門学校卒業
  
 針師・灸師・あん摩マッサージ指圧師
 NSCA CSCS
 小学校教員免許状
 中学校保健体育教員免許状
 加圧トレーニング特定資格者・加圧トレーニングスペシャリスト
 ケトジェニックアドバイザー
 ライフキネティックパーソナルトレーナー
    ほか・・・


静岡大学在籍時、「資格」も「技術」も「コネ」もない状態にもかかわらず
「オリンピックに選手を連れていく!」と豪語。

当時珍しい学生トレーナーの先駆者となるが、医療国家資格を持たない者が、選手の身体を触るのがご法度であった当時、テーピングを巻くどころかパートナーストレッチをする程度でも「あいつは資格を持っているのか?」と陰口をたたかれ、資格を取る事を決意。
大学卒業後、鍼灸マッサージの専門学校へ通う。

専門学校在学中に、スポーツ界では「応急処置や緊急時に資格なんていってられないだろ」という風潮が高まり、そこから済し崩し的に、卒業時には「誰でも」選手の身体を触ってもよい様な状況になっていた。
そんな状況に嫌気をさしつつも、自身の大学時代に専攻していたバイオメカニクスと手技療法を組み合わせた独自の手法が評判を呼び、「本当に信頼できる身体のスペシャリスト」と多くのアスリートから信頼を獲得、1996年のアトランタ五輪より5大会連続でクライアントのオリンピック出場に貢献する。

現在「平塚スポーツケアセンター」での活動を生業としつつ、
大学時代に描いたその夢を叶えながら、更に大幅修正を加え、現在に至る。