平スポ石井です。
平スポで日夜トレーニングを積む選手たち。絶好調です。

絶好調で大活躍しているのに、危うく報告するのを忘れるところでした。
もうすぐ1週間経ってしまう。あぶないあぶない・・・^^;

まずはパンクラス
パンクラス277 2016ネオブラッドトーナメント(新人王的位置付けかな?)準決勝
木村一成選手 判定勝ち
9/11ディファ有明で決勝戦です。
スクリーンショット 6
スクリーンショット 5
スクリーンショット 7

 

そして総合格闘技 修斗
土屋大喜選手 1本勝ち
スクリーンショット 1
スクリーンショット 2
スクリーンショット 3
スクリーンショット 4  (写真 長尾迪写真館)

 

二人も完全に無傷での勝利!!

次戦に向けてすでにトレーニングを始めています。

これからも皆さん、応援してくださいね。

Author Profile

石井 隆行
石井 隆行株式会社アスリートネット湘南 代表取締役Twitter:@hiraspo
 1969年静岡県伊東市生まれ
 
 静岡大学教育学部卒業
 呉竹鍼灸専門学校卒業
  
 針師・灸師・あん摩マッサージ指圧師
 NSCA CSCS
 小学校教員免許状
 中学校保健体育教員免許状
 加圧トレーニング特定資格者・加圧トレーニングスペシャリスト
 ケトジェニックアドバイザー
 ライフキネティックパーソナルトレーナー
    ほか・・・


静岡大学在籍時、「資格」も「技術」も「コネ」もない状態にもかかわらず
「オリンピックに選手を連れていく!」と豪語。

当時珍しい学生トレーナーの先駆者となるが、医療国家資格を持たない者が、選手の身体を触るのがご法度であった当時、テーピングを巻くどころかパートナーストレッチをする程度でも「あいつは資格を持っているのか?」と陰口をたたかれ、資格を取る事を決意。
大学卒業後、鍼灸マッサージの専門学校へ通う。

専門学校在学中に、スポーツ界では「応急処置や緊急時に資格なんていってられないだろ」という風潮が高まり、そこから済し崩し的に、卒業時には「誰でも」選手の身体を触ってもよい様な状況になっていた。
そんな状況に嫌気をさしつつも、自身の大学時代に専攻していたバイオメカニクスと手技療法を組み合わせた独自の手法が評判を呼び、「本当に信頼できる身体のスペシャリスト」と多くのアスリートから信頼を獲得、1996年のアトランタ五輪より5大会連続でクライアントのオリンピック出場に貢献する。

現在「平塚スポーツケアセンター」での活動を生業としつつ、
大学時代に描いたその夢を叶えながら、更に大幅修正を加え、現在に至る。