平スポ石井です!

唐突ですが、

女子競輪(ガールズケイリン)を目指そう
ガールズケイリンに興味を持っている
他のスポーツをやっていて、興味は持っているんだけど、自分が競輪に向いているのか知りたい
と思ってこの記事を読んでいる方

相談に乗ります!

ご存じの通り、平スポには沢山の競輪選手が訪れます。
S級選手だけでも8名・・・かな。

ガールズも、現在デビューしている金田選手は、自転車歴1ヶ月で競輪学校に合格しました。
1年間みっちり平スポでトレーニングを積み、現在競輪学校在学中の尾崎生徒は、トップの成績で在学中です。このブログにも何度か登場しているのでご存知ですよね。
この二人の師匠である渡邊秀明選手(68期)と平スポが、
競輪学校合格のノウハウを知り尽くした僕達が、
次世代のトップスターを育てるべく
がっちり手を組みます!

「興味はあるけど、自分が競輪に向いているか不安である」
「自分がどの程度やれるのか知りたい」
「選手になるにはどうすればいいのか知りたい」
という人がいましたら、是非ご相談ください。

パワーマックスやWATTBIKEを使ったテスト(約1時間強)で
競輪に対する適性
合格可能性
等を診断する事が出来ます。

勿論、勝負の世界なので
練習に対する姿勢・闘志・自己管理などは持ち合わせていなくてはならない最低限の資質です。

いきなり電話するのが恥ずかしい方は、お問合せフォームからでもいいですよ。
こちらからどうぞ
男性でも、遠慮なくどうぞ!

 

 

Author Profile

石井 隆行
石井 隆行株式会社アスリートネット湘南 代表取締役Twitter:@hiraspo
 1969年静岡県伊東市生まれ
 
 静岡大学教育学部卒業
 呉竹鍼灸専門学校卒業
  
 針師・灸師・あん摩マッサージ指圧師
 NSCA CSCS
 小学校教員免許状
 中学校保健体育教員免許状
 加圧トレーニング特定資格者・加圧トレーニングスペシャリスト
 ケトジェニックアドバイザー
 ライフキネティックパーソナルトレーナー
    ほか・・・


静岡大学在籍時、「資格」も「技術」も「コネ」もない状態にもかかわらず
「オリンピックに選手を連れていく!」と豪語。

当時珍しい学生トレーナーの先駆者となるが、医療国家資格を持たない者が、選手の身体を触るのがご法度であった当時、テーピングを巻くどころかパートナーストレッチをする程度でも「あいつは資格を持っているのか?」と陰口をたたかれ、資格を取る事を決意。
大学卒業後、鍼灸マッサージの専門学校へ通う。

専門学校在学中に、スポーツ界では「応急処置や緊急時に資格なんていってられないだろ」という風潮が高まり、そこから済し崩し的に、卒業時には「誰でも」選手の身体を触ってもよい様な状況になっていた。
そんな状況に嫌気をさしつつも、自身の大学時代に専攻していたバイオメカニクスと手技療法を組み合わせた独自の手法が評判を呼び、「本当に信頼できる身体のスペシャリスト」と多くのアスリートから信頼を獲得、1996年のアトランタ五輪より5大会連続でクライアントのオリンピック出場に貢献する。

現在「平塚スポーツケアセンター」での活動を生業としつつ、
大学時代に描いたその夢を叶えながら、更に大幅修正を加え、現在に至る。